パソコン・インターネット

アマゾンアソシエイトのリンクがまた機能していない。

先日不具合に気づき、その後、復旧したように見えていたのですが・・・

アマゾンアソシエイトのリンクを貼ったところが下画像のようなエラー表示になってます。

Photo

前回にひきつづき、またアマゾンアソシエイトの画像&テキストのアフィリエイトが表示されていません。

ただし、自宅以外の環境、たとえばスマホでの閲覧とかだと、表示されています。

自分自身での閲覧時には機能しない設定なのかな?

まあ様子を見ることにします。

テキストのみ、または画像のみのアフィリエイトリンクは問題ないみたいです。

上はバナーリンク。これも設定時には表示されてません。おそらく訪問者様には普通に表示されていると思います。自分で表示を確認できないのはアレですが、仕様ですかね。

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アマゾンアソシエイトの不具合は修正された?

年末にアマゾンのアフィリエイトが全滅しているという記事をアップしたのですが、
今確認すると、表示されていなかったリンクが復活していました。

さらに、レポートを見に行くと、クリック数がカウントされていました。

ココログ内に今まで貼ったアマゾンのリンクは全て消去または画像のみのリンクに差し替えてしまったのですが、早まった?

レポートのページには、去年の10月末にリンクの不具合発生の通知が有りました。復旧済みとはなっていました。

クリック数のカウントが0では無くなっていたのは、やはり今まで貼っていたものは機能していなかったのではと思います。

他のASPのレポートでは表示回数やクリック数が少ないながら有ったのに、amazonは0が並んでいたので疑問でしたが、何かしらの不具合が解消したようです。

数円程度でしたが、また10年前のようにわずかでも報酬が発生してくれると嬉しいですね。

あと、Googleみたいに、表示が少ないと収益プログラムは停止とかならない事を祈りたいです。


iPhone7/8 手帳タイプのケース

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アマゾンアソシエイトのリンクが全滅?

アフィリエイトをいくつか利用しています。とはいっても、収益は0です。

各ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)のレポートを見ると、表示数、クリック数、売上げといった情報を見ることができます。

表示数は、少ないですが、ちゃんとカウントされているようですが、クリック数はほんのわずかで、さらに売り上げに至っては0が並んでいます。

アマゾンのアフィリエイトも、たまにリンクを貼っていたのですが、そのリンクが表示されなくなってました。

もともとレポートを見ても、クリック数は0が並んでいました。

支払い履歴を見ても2006年9月を最後に、支払い履歴がありません。

過去に紹介料がわずかに発生したことはあったようですが、額が少ないので、毎月のレポートメールも紹介料無しの連絡のみを長年受け取ってました。残高も160円くらいです。
注:5000円以上にならないと支払いはされない。

あまり気にしないでいたのですが、せっかく貼ったリンクの表示も消えているとなると、ちょっと気になります。

試しに、最近購入したスマホケースのリンクを以下に貼ってみます。

--- 画像と文字 ---

--- 画像のみ ---

--- 文字のみ ---

https://amzn.to/2EYP2I7

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---

画像と文字のパターン、今まではこればっかりなのですが、これはダメみたいです。

表示は出来ていたはずだったのですが、ひょっとしたら、表示されるだけで、クリックされてもカウントされていなかったのかも。

画像のみやテキストのみのリンクは正常なようです。

それぞれ二つ並んでいるのは、上は商品ページに設定したアソシエイトツールバーから作成したリンクで、下は商品リンク作成のページで作成したリンクです。

テキストのみは、アソシエイトツールバーで作成した場合はURLのみだったので、リンクは手動で貼りました。

---

アマゾン以外のASPのレポートでは、クリックはわずかですがカウントされてます。アマゾンが10年以上も0なのは、設定か何かを間違えていたのかも。

とりあえず、表示が消えているページは修正します。正月休み、何しようかな?と思っていたら、やることが見つかりました。やれやれだけど。

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Windows10 IME 予測入力を切る

Windowsを使っていると、自分に合わない機能が邪魔になることがある。

使っているうちに慣れるかな?と思っていてもダメな場合はその便利機能を切ればよい。

今回は、予測入力機能。

デフォルトでONになっている。IMEのプロパティを開き、予測入力のチェックを外せばこの機能はOFFとなる。

プロパティの開き方は、日本語入力の"A"とか"あ"と表示されている部分を右クリックしてIMEオプションを表示し、プロパティを選択する。01_2

02

予測入力タブを選択する。

Ime_2

Ime_6

"予測入力履歴を使用する"のチェックをはずす。

環境によっては、最初から

Ime0

が表示されるかも。詳細設定をクリックすると、先のタブの多いダイアログになる。

ついでに、"IME 入力モード切替の通知"のチェックも外そう。

Ime1

これで、切り替えのたびに"A"とか"あ"とか表示されていた目障りなアレも消すことができた。(最初は便利だと思っていたが、使い込むにつれ邪魔になった。)

 

■■■

予測入力機能だが、以前の記憶が正しければ、選択してもマウスを入力欄に戻せばその予測文字は消えて、入力文字に戻っていたと思う。

ところが、いつの更新だったか、おそらく、入力モードの切り替えのたびに画面にAとかの文字が表示されるようになってからだと思うのだが、入力中にマウスが動いて予測文字列を選んでしまった場合、マウスを戻しても文字が入力した元の文字に戻らなくなった。

これはとても困る。ESCキーを2回以上押すことで戻せはするけれど、とても不便に感じたので、今回の機能停止となった。

01_3

上図 ローマ字入力中に、半角の"4"を入力後、マウスが動いて予測文字を選んでしまった所。

下図 マウスを戻しても入力欄の文字は戻らない。入力した"4"に戻って欲しいのに、"40"のまま。

02_2

 

■■■

他にも、変換候補の順番が固定されていないのも、素早く入力しているときには困ったものだ。誤変換を選んだ後に修正しようとして再度入力すると、変換候補の順序が変わっていて、また選び損ねて「しまった!」となり、さらにもう一回変換をするという効率の悪さだ。

良く見て変換候補を選べば良いことではある。また学習機能を切れば良いのだけれど、誤変換の修正さえしなければ、学習機能は便利なので切れなかったりする。

iPadに外付けのキーボードを付けての入力は、変換操作も含めて気持ち良く入力ができる。ただ、アップルの製品は、こちらの好みで勝手にカスタマイズするのが難しいというか、メーカー指定の使い方以外は認めない、みたいな感じがする。

どっちが良いかではなく、どっちも利用しないわけにはいかないので、こっちが慣れるしかない。ある意味、Windowsはカスタマイズを色々できるのは良いことだろう、と思う。

 

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無料でドメインをもらえるサービス

時々、無料でドメインをもらえるという広告やメールを見る事がある。

実質無料で結局は費用がかかるのだろう、と思って無視していたのだが・・・

たとえば、

FC2ブログ

Fc2_free_domain

ブログの管理画面に出るようになった。

有料オプションを設定しているからなのか、フリーでもOKなのかは不明。

SSLを設定していると使えないのが残念だ。

(環境設定から、SSL有無、SSL301/SSL302が選択できる。)

A8.net

ASP(アフィリエイト・プロバイダ) の一つ。そこでの提携によりメールが来た。

「お名前.com」提携記念!」「.work」ドメイン1コに限り無料 

ちょっと興味あったりなかったり。

必要無いし要らないんだけど・・・「タダ程怖いものは無い」と言うしね。

A8.netの申し込みページはこちら

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エクセルのハイパーリンクがまたまた全滅

C:\Users\userName\AppData\Roaming\Microsoft\Excel\ローカルリンク

エクセルのハイパーリンクの内、ローカルリンク全てに、上の赤字部分が追加されてしまった。

過去にも同じ事が起こっているのだけれど、原因が不明。

  • 自動更新でエクセルの内部ハイパーリンクが全滅
  • 再びエクセルの内部ハイパーリンクが全滅-Vistaに続いてWin7でも

外部サイトへのURLとかは書き換わっていない。

前回は相対リンクだったが、今回は絶対リンクになっているのも気になるところだ。

..\..\AppData\Roaming\Microsoft\Excel\  ←は前回と前々回に追加された文字列。

Win10になってからは初めて。これも通過儀礼みたいに一回起きたらもう起きないのかな?

Microsoft Excel 2016 (最新 永続版)|オンラインコード版|Windows|PC2台

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常時SSLについて

個人のブログサイトに常時SSLが必要かどうかという話はここでは保留します。

レンタルサーバーのバリュードメインは、設定によって、無料で常時SSL化が可能でした。

FC2ブログも、設定により、SSL無し、SSL3.1、SSL3.2を選ぶことで、常時SSL化可能でした。

楽天ブログは、いつの間にか常時SSL化してあり、何もしなくても、常時SSLです。

Yahooブログも楽天同様、常時SSLになっていました。

ココログはSSLに対応する予定はないようです。

楽天やYahooのブログでは、アフィリエイトも含めて、ユーザーが何も知らないままSSL対応になっているので、インターネット全体を暗号化してしまう方法もありそうです。

インターネットのプロトコルをバージョンアップするやり方で、全ての通信を暗号化して、必要な企業には有料SSLを、一般利用者は特に何もしなくてもセキュアなネット利用が可能、とするのが社会福祉というものではないかと思うのだけど・・・金か。

まあ、商売の事は置いといて、常時SSL化したページの運用についてです。

常時SSL化した後、自分のページを表示させてみたところ、鍵マークが付くページと付かないページがありました。

鍵マークを付けるには、表示されるデータ、画像などですが、それらへのリンクもhttps://である必要があるようです。

バリュードメインの場合、IMGタグの画像のリンク先が同ドメインの場合は、SRC="http://となっていても、表示されたページの画像のリンクはhttps://になっていました。

おかげで、全ての内部リンク、ほとんどは相対リンクなので不要でしたが、http://をhttps://に変更しなければならないかと思っていたので、ラッキーでした。

ただ、アフィリエイトの画像が、http://外部ドメイン となっているページは鍵マークが付きません。最近のアフィリエイトのHTMLはSSL対応になってますが、以前のアフィリエイトは修正しないと、信頼出来ないとクローム(グーグルのブラウザ)に怒られてしまいますね。

クローム以外のブラウザ、エッジとかはどうなるのでしょう。どっちにしても、鍵マークが付かないのはシャクなのと、カビの生えたようなアフィリエイトは更新したいので、見直し修正は必要ですね。面倒だけど。

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無料SSLの設定_バリュードメイン

バリュードメインユーザーでなければ意味のない記事です。たぶん。

私はバリュードメインのレンタルサーバーを使っています。

個人のサイトで、特にデータのやり取りとかしていませんが、無料SSLサービスが使えるというので、興味もあるので、設定してみました。

SSLとは、データのやり取りを暗号化する仕組みです。クレジットカードやログインページでは今までも使われています。

ブラウザに鍵マークが表示されるアレです。

Cr

Ie

http:// ではなく、https:// から始まるURLになります。

Googleクロームは、https以外のサイトを閲覧すると警告を出す、とかいうニュースを見たので、自分のページも常時SSL化してみようと思ったわけです。

設定方法ですが、新しいコントロールパネルから行います。旧バージョンのコントロールパネルからのやり方はちょっとわかりません。

新しいコントロールパネルのサイト設定からサブドメインを選択します。

Xrea_new01

水色のサイト設定の変更ボタンをクリックすると、変更ページになります。

Xrea_new02

SSLの設定部分です。すでに設定済の画像ですが、参考にしてください。

ところで、旧版のコントロールパネルでのやり方は分からないと申しましたが、

実は、サブドメインのwww.yawugen.comはこの方法ですぐSSLを設定できたのですが、

メインドメインのyawugen.comは、無料SSLのチェックがグレーアウトしていて選択できませんでした。

メインドメインも常時SSLにしたい時はどうしたらよいか色々試した結果、マニュアルにもありましたが、旧コントロールパネルで以下のように設定すると、新コントロールパネルから無料SSLが選択できるようになりました。

Xrea_old01

yawugen.comが上図のメイン欄に入っていたのを、sub7へ移動。

メイン欄にはblankを入力。

つまり、メインドメインを空にした事になるのかな。DNSのAレコードでドメイン名はメインもサブもIPに紐づけしてあるので、ここでメインを空にしてもOKみたいです。

メインかサブかは、データの格納されるフォルダを作るか作らないかの違いみたいで、NoDirにチェックを入れるとメインのフォルダを共用するので、これで問題ないようです。

あと、バリュードメインではリダイレクトされるみたいで、http://でアクセスしても、https://になっていました。

あまり詳しい事はよくわかりませんが、これでとりあえずは無料の常時SSL化の設定が出来たと思います。

www.yawugen.com は個人で運営しています。実験的な使い方をしているので、一般公開を念頭にはあまりおいていません。が、せっかくここで公開・宣伝しているので、これからはコンテンツを増やして行こうかなと思っています。(ワードプレスを入れました。今まではHTMLを手打ちしていたので、面倒であまり使っていませんでした。無料ブログが便利でもあったしね。)

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Windows10 の設定 Fujitsu ScanSnap S510 インストール

ドライバーのインストール

Windows10 64bit を使用しています。

富士通のHPに、ダウンロードのページがありました。

  • ScanSnap Manager
  • ScanSnap Organizer
の二つをダウンロードし、インストールして、スキャナS510は使えるようになりました。ちなみにダウンロードしたファイル名は以下の二つです。
  • WinScanSnapManagerV45L10JP.exe
  • WinOrganizerV55L32SJP.exe
ダウンロードには、シリアル番号とPART No が必要で、これらは製品の裏パネルのシールに印刷されています。詳細はダウンロードページにもあります(下図)。
Image01

最初に ScanSnap Manager をインストールして再起動。

次に ScanSnap Organizer をインストール。こちらは再起動はしなくても、アイコンがデスクトップに作られ、スキャナの動作も可能になりました。

過去には(過去記事)、結構面倒だったのですが、今回は楽勝でした。

ScanSnap S510 の不具合

Img_1602

使用出来るようにはなったのですが、何か動作が不安定。ソフトウェアというよりハードウェアに原因があるようで、調べてみると、紙を送るゴムローラーのゴム(だと思う)が半分溶けてました。

溶けてベタベタ。最初のスキャンはうまくいったけど、2度目以降は紙が引っかかってうまくいかなかったのはこの為でした。

Img_1600

4つあるローラーの内一つが溶けてました。他は柔らかくなってましたが、表面はまだ大丈夫そうです。

よく見ると、パッドユニットもパーツが欠けてました。
Image02

上の写真の矢印の先には、左と同じプラのパーツがあったはずでした。
補修パーツは通販で売ってます。PFUダイレクト とか。

ただ、溶けていたローラー部分は修理になりそうなので、どうしようかと考え中です。

FUJITSU ScanSnap(スキャンスナップ) S510 楽2ライブラリパーソナルV4.0セットモデル FI-S510-SR

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DesignSpark Mechanical 2.0 文字のオブジェクトを作る

DesignSpark Mechanical 2.0 文字のオブジェクトを作る

動画を作ってみました。
説明は字幕にしたので、字幕ONで観て下さい。

文字を立体化する方法は、ヘルプにも有りましたが、実際に作ってみました。

作業手順は
1:板(ソリッド)を作る。
2:上面に寸法線を描画する。
3:寸法数値を編集して好きな文字を入れる。
4:編集した文字を板に投影する。
5:投影された文字の輪郭が閉じているか確認する。
6:文字をプルでソリッド化(立体化)する。
7:板を消去して文字オフジェクトだけにする。
8:文字は小さいので、プルのスケール機能で拡大する。
9:拡大の際、文字の幅などに寸法線を入れ、拡大の目安にした。

補足として

手順5:輪郭の修正が必要でした。その際、ソリッドの表面に文字を投影した方が、修正がやり易いと思います。

手順8:文字のフォントや大きさは選べませんでした。小さ過ぎたので拡大します。その際、寸法を連動させて欲しいサイズに出来るように工夫してます(手順9:)。

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